しのぶれどー

アニメってとても奥が深いんです。そんなアニメの魅力を頑張ってみなさんにお伝えします。

涙なしには見れない!泣けるアニメ『プラスティックメモリーズ』

今回紹介するアニメは『プラスティックメモリーズ』

さて、今回は少し違った観点からアニメを紹介していきたいと思います。

いつもは結構大雑把な理由(決してテキトーに選んでいるわけではないです)で

アニメを紹介しているんですが、今回のテーマはピンポイントです。

ピンポイントと言っても特定の人にしか見て貰いたいわけではなく、勿論沢山の人に見て貰いたいです。

 

『プラスティックメモリーズ』ってどんなアニメ?

ジャンルはまぁラブコメといったところでしょうか?

 ですが普通のラブコメと違ってこのアニメ...

 

 見たら泣きます。

 

マジです。ガチです。

 

「あらかじめ泣くよって言われてたら泣かなくない?」

 

と思ったでしょう。確かに気持ちは分かります。

実際僕も「このアニメ泣けるよ」と勧められて見ても「泣ける」というワードを聞いたせいか先の展開が読めてしまい、ちょっと残念な気持ちになったし泣けなかったという経験はあります。

 

でもこのアニメはそんな心配無用です。

 

とにかく泣けますから。

 

皆さんは「泣きたい」という衝動に駆られたことはありませんか? 

僕は「泣けるアニメが見たい」という気持ちがたまーに訪れます。

何故なのでしょうね?

 

人間って不思議です。

というわけで今日はその謎に迫って....

 

冗談はさて置き、

そんな泣きたいときにお勧めなのがこの『プラスティックメモリーズ』というアニメ。

 

僕が一番泣いたのはこのアニメです。

他だと王道の『CLANNAD』を筆頭としたKey作品が泣けるアニメとして有名でしょう。

もちろん『CLANNAD』でも泣きましたよ。でも『プラスティックメモリーズ』はそれ以上に泣きました。(個人差があります)

それほどのアニメという事です。

(『CLANNAD』はより長い人生を経験している大人の方が無くと言われているので一概にそうとは言えませんが)

 

しかし鬱アニメみたいに雰囲気が重いわけではないので、心が病むみたいな事は無いと思うので安心してください。(個人差があるかもしれません)

 

ってかアニメを思い返しながらこの記事を書き綴ってたら泣けてきました。

 

もう言ってしまえば「泣くためのアニメ」かもしれません。

あ、でも決してつまらないという事ではないですよ。ただ単にその要素が強すぎるのです。

 

 話数は全部で13話と短いので、とれる時間が少ない人でも手軽に見られると思います。

 

最後に

1話目を見るだけで物語の大体の流れっていうのが想像できると思うので、

とりあえず1話目を見てみましょう。